ブログ

弁護士ドットコムに「私物のパソコン、スマートフォン(電子端末)を調査する」場合の考え方が掲載されました

弁護士ドットコムのビジネスローヤーズに所長 高橋郁夫の 「会社のデータを保存した私物のパソコン、スマートフォン(電子端末)を調査するうえでの考え方」が掲載されました。

この問題については、基本的に、企業秩序違反の疑いが発生した場合かどうかで、枠組をわけて考えるというのが、私の基本的なスタンスになって、その意味で、このコラムのシリーズで次に公開される通常時の一般的なモニタリングとは、異なります。

参考になりましたら、幸いです。

 

関連記事

  1. ネットワーク中立性講義 その7 米国の議論(トランプ政権の動き)…
  2. グローバル・プライバシー・ノーティスを考える
  3. プラットフォームの広告規制とデジタル・サービス法、そしてプライバ…
  4. ネットワーク中立性講義 その13 競争から考える(5)
  5. 世界知的財産の日記念上映会-スーパーマリオブラザーズ・ムービーを…
  6. 「カーンの逆襲」-分断のアメリカFTC-「消費者福祉促進」ガイダ…
  7. 欧州において権利者とアクセスプロバイダは、「原理的に」違法コンテ…
  8. 英国CMAの グーグルとメタとの「ジェダイ・ブルー」協定について…
PAGE TOP