ブログ

弁護士ドットコムに「私物のパソコン、スマートフォン(電子端末)を調査する」場合の考え方が掲載されました

弁護士ドットコムのビジネスローヤーズに所長 高橋郁夫の 「会社のデータを保存した私物のパソコン、スマートフォン(電子端末)を調査するうえでの考え方」が掲載されました。

この問題については、基本的に、企業秩序違反の疑いが発生した場合かどうかで、枠組をわけて考えるというのが、私の基本的なスタンスになって、その意味で、このコラムのシリーズで次に公開される通常時の一般的なモニタリングとは、異なります。

参考になりましたら、幸いです。

 

関連記事

  1. ネットワーク中立性講義 その4 米国の議論(2014年まで)
  2. ネットワーク中立性講義 その7 米国の議論(トランプ政権の動き)…
  3. ネットワーク中立性講義 その9 競争から考える(1)
  4. プライバシーサンドボックス、FLoC、FLEDGEとは、何か?
  5. ネットワーク中立性講義 その11 競争から考える(3)
  6. 弁護士ドットコムにフォレンジックスとドキュメント管理の解説が掲載…
  7. 季刊Nextcomに「欧州における著作権侵害コンテンツに対する媒…
  8. プライバシーと競争の交錯-英国のグーグルサンドボックス事件の終結…
PAGE TOP