ブログ

弁護士ドットコムに「私物のパソコン、スマートフォン(電子端末)を調査する」場合の考え方が掲載されました

弁護士ドットコムのビジネスローヤーズに所長 高橋郁夫の 「会社のデータを保存した私物のパソコン、スマートフォン(電子端末)を調査するうえでの考え方」が掲載されました。

この問題については、基本的に、企業秩序違反の疑いが発生した場合かどうかで、枠組をわけて考えるというのが、私の基本的なスタンスになって、その意味で、このコラムのシリーズで次に公開される通常時の一般的なモニタリングとは、異なります。

参考になりましたら、幸いです。

 

関連記事

  1. AI法務シンポジウムの資料がアップされました。
  2. イギリス競争市場庁(CMA)「オンラインプラットフォームとデジタ…
  3. 修理市場における公正?-NY州の「公正な修理法」が上院通過
  4. 英国におけるGDPR対応の状況-政府の対応
  5. EUのデジタル・サービス法案vs違法情報対応
  6. ネットワーク中立性講義 その9 競争から考える(1)
  7. ネットワーク中立性講義 その11 競争から考える(3)
  8. YoutubeでMPAセミナーの「ブロッキングと『通信のプライバ…
PAGE TOP