(4) 時間制報酬

時間制報酬は、弁護士の業務にかかった時間に1時間あたりの単価をかけて計算することになります。

法律関係の調査・書類のレビューなどにこの報酬がとられることになります。

また、場合によっては、価額が高額な事案によっては、こちらを採用した方が、コストを抑えることができるかもしれません。

現在、依頼者が法人の場合 弁護士 高橋については、 1時間5万円、佐藤については1時間3万円
依頼者が個人の場合 弁護士高橋については、1時間 3万円 佐藤については、1時間2万円
をめどにしています。