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DX時代の有事対応を支えるデジタル証拠の扱い方-『即実践!! 電子契約』の著者解説セミナーレポート(第2回)が公開されました

東芝の株主総会の検査報告書でも注目されました「DX時代の有事対応を支えるデジタル証拠の扱い方 」について、昨年、弁護士ドットコムさんにて行いましたセミナーの報告が、公表されましたのでご紹介します。

DX時代の有事対応を支えるデジタル証拠の扱い方-『即実践!! 電子契約』の著者解説セミナーレポート(第2回) になります。

デジタルトランスフォーメーションをより広い見地からみていくことにフォーカスするのが、このセミナーの課題ということになります。

 

 

 

 

 

 

 

いろいろな影響がいろいろないろいろな場面で影響が現れるわけですが、企業法務を見たときには、デジタル証拠という観点がフォーカスされるだろうということをいっています。

特に、独占禁止法の改正(新課徴金減免制度)

 

 

 

 

 

 

 

が今後の実務に影響を及ぼす影響は大きいものと考えられます。

あと、テーブルトップエクササイズやリーガルテクノロジーのお話もさせていただきました。

デジタル証拠の法律実務Q&Aデジタル法務の実務Q&A でいろいろと解説がなされているところです。

 

 

 

 

 

 

 

 

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